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 20歳の神待ちと会うために彼女のいる駅前に移動していったのですが、今回はしっかりと彼女と会うことが出来たんです。
家出掲示板を利用して初めての出会い、さすがに緊張感を漂わせてしまって、それでも股間の方がかなり盛り上がっていくのが感じました。
見た目もそんなに悪くはないけれど、ずっと前に流行った汚ギャルって感じがする女の子だったんです。
それでも風呂に入らせればセックスは可能だと言うことで、心で小さくガッツポーズを取っていきました。
「来てくれたんだよかった!」
意外と表情が乏しい感じ、腹が減ってるから仕方がないのかなって感じでしたね。
「お腹空いているから何か食べさせてよ」
すぐに食事をねだってくる彼女、駅前にあったレストランに入ってご飯を食べることにしました。
よほどの空腹と見えて、結構な量を注文していました。
しかしこれで彼女の肉体をご馳走になれるのだから、そう考えていくと出費も苦にはなりませんでした。
対して会話もないまま、夢中になって食事を腹に詰め込んでいる彼女、自分の方はこれから起こるセックスを予想して妙にニタニタと笑っていたと思います。
「ビール頼んでもいい?」
酒飲んで一気に突入って感じか!と思いながらビールを注文してあげたのです。
ガツガツと食事を食べていくし、ビールを煽っていくし、ほとんど親父みたいな女の子でした。
しかし、彼女の股間には立派な肉穴があるわけだし、自分の性欲をそこで解消できるのだから、問題視することはなかったのです。
食事を食べ終えて店を出て、少ししたらトイレに行きたいと言い出したのです。

駅前に公衆トイレがありましたから、そこに行かせることにしたのです。
女性のトイレは時間がかかったりするもので、のんびり出来ていいよと告げたのですが、本当になかなか返ってきませんでした。
10分経っても帰ってこない、15分経っても帰ってこない、30分も待っていたのですが、彼女はやっと来ないのです。
ようやくここで気が付きました、逃げられてしまったと言うことを。
「マジかよ…」
無駄にお金を支払って終わり、詐欺じゃないかと腹が立ってしまいました。